受託製造について

宇治川製茶店のティーバッグ。

OEM(オーイーエム)・受託製造可能

ティーバッグはお茶などをフィルターペーパーで袋状に包んだもので、茶こしを使わずにお茶を抽出することができます。急須でお茶を入れて飲むのは面倒、たくさんのお茶をやかんで作ったりする時など、ティーバッグは様々な場面で使えます。

弊社では、お茶の風味や味が抽出しやすいテトラ型や、ペットボトルに入れるだけで簡単に作れるスティックタイプのティーバッグ等の製造を行っています。

もちろん、OEM(受託製造)もできます。是非一度、弊社でティーバッグを作ってみませんか?

納品までの流れ

  1. お問い合わせ
    (ヒアリング)
  2. お打ち合わせ
    (仕様決定)
  3. お見積もり
  4. 正式発注
  5. ティーバッグ
    製造・加工
  6. 納品

ティーバッグ加工の種類

  • 平型ティーバッグ

    ティーバッグの形状が平型で、最も一般的な形状のティーバッグです。ヒートロンペーパーを半折して三方をヒートシール(熱溶着)して製造します。安価で大容量のものに向きます。

  • テトラ型ティーバッグ

    ティーバッグの形状が三角形をしており、材質もナイロンメッシュや不織布を使用し、高い抽出性があります。ナイロンメッシュの場合は中身もよく見えスタイリッシュな為、人前に出すにはいいかもしれません。タグ付きとタグなしの2種類あります。又、外装をつけることもできます。

  • スティック型ティーバッグ

    空ペットボトルを利用して麦茶などを作ることができます。ペットボトルに差込むだけですので、簡単に作る事ができます。

  • ピロー包装

    ピローとは「枕」という意味。フィルムを使いティーバッグを枕状に包装することができます。人手に触れることなく安全に、低コストで包装する事ができます。