会社概要

お茶屋が黒豆をはじめた理由は偶然の出会いから

なぜ、お茶屋さんが黒豆をとよく聞かれます。当社は工場を1995年に大阪市内から京都府船井郡京丹波町(当時は丹波町)へ移転しました。

黒豆の名産地である京丹波へたまたま移転したことから「出会った」のが丹波黒の黒豆です。

京丹波町の特産品には松茸など素晴らしいものがたくさんあるのですが、その一つが黒豆なのです。この豆には見るものを惚れ惚れさせるような美しさがあります。

お茶屋の習い性

ある原材料に出会うとこれでお茶を作れないかと考えます。実際にお茶にすべく焙煎すると、これが本当に美味しくできあがりました。現在は各社から黒豆茶が販売されていますが、当社はまだまだ黒豆茶がはしりの頃から手掛けています。

出会いに感謝

工場を黒豆の名産地である京丹波へたまたま移転することから始まったこの偶然を感慨深く思うと共に、お取引くださったお得意先様に深く感謝いたします。

会社概要

社名 株式会社宇治川製茶店
本社所在地 〒533-0015
大阪府大阪市東淀川区大隅1丁目1番3号
電話:06(6320)2578番 FAX:06(6320)2569番
設立 昭和54年7月2日(創業 昭和32年5月)
代表取締役 綾木 之裕
資本金 10,000,000円
従業員数 25名(パートタイム従業員含む)
工場所在地 〒622-0201
京都府船井郡京丹波町下山わらび52 京都中央テクノパーク
電話:0771(83)1208番 FAX:0771(83)1207番
取引銀行 池田泉州銀行 豊里支店
三菱東京UFJ銀行 上新庄支店
近畿大阪銀行 東淀川支店
事業内容 緑茶卸および小売、緑茶仕上加工、ティーバッグ製造(緑茶、麦茶、健康茶)、食品委託包装加工、ノベルティ商品企画・製造、黒豆販売
取扱商品 緑茶、麦茶、健康茶、その他茶関連商品、黒豆(丹波黒)関連商品
主要販売先 大手ビールメーカーグループ会社(麦茶ティーバッグ製造受託)、大手通信販売会社、大手ギフト販売会社、大手百貨店、大手外食産業、夕食材料宅配会社、生活協同組合など

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会社情報

株式会社 宇治川製茶店

〒533-0015
大阪市東淀川区大隅1丁目1番3号
TEL:06-6320-2578
FAX:06-6320-2569
定休日:土・日・祝

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